2026年1月11日
FURUDONO Koichi
注文していた地球儀が届きました。

地球上の国々を様々な視覚から眺めると、強大な経済力或は軍事力を有する国々の権力を握った、獰猛な人間たちが際限なく欲を満たそうと蠢く心情が見透せるかもしれません。
Re:地球儀
2026年1月12日
TAKA +
今の国際社会、まさに
強大な経済力、軍事力による現状変更を企む勢力が国際秩序を無視した行動があちこちで問題視されてますよね
彼らは認知戦により、自分たちの正義を主張しようとプロパガンダがさかんです
こうなると力による平和が現実的な解なんでしょうか・・・
Re:Re:地球儀
2026年1月12日
FURUDONO Koichi
「非暴力、不服従」という平和主義的手法は安定した成果を得られたのか?とAIに問いかけてみました。
AIの回答は
『成果の条件と近年の課題
成果の安定性は、以下の要因に影響されます。
大規模で多様な参加:
非暴力運動は、より多くの人々(人口のわずか3.5%が参加すれば失敗しないという「3.5%ルール」が提唱されている)を巻き込むことができるため、社会への影響力が大きくなります。
戦略的な計画と規律: 単なる抗議活動だけでなく、ボイコット、ストライキ、市民的不服従など、多様な戦術を規律を持って実行することが重要です。
国際的な支持: 世界的な報道と国際社会からの圧力も、政権側に譲歩を促す要因となります。
しかし、近年では、政権側が非暴力戦術に対抗する術を学んだことや、ソーシャルメディア時代特有の課題により、非暴力運動の有効性が低下しているという指摘もあります。
結論として、「非暴力、不服従」の手法は、多くの歴史的成功事例と学術研究によってその有効性と、結果としての安定性の高さが裏付けられていますが、成功には戦略的な運用と広範な参加が不可欠
です。』
でした。
どの様な統治の手法であれ共鳴する多数の支持が不可欠なのですが、あらゆる情勢は変化して安定はないことから解は無いということになるのでしょう。